大麦たべて、すこやかファミリー 大麦食品推進協議会

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大麦イベント情報

2013.12.21

『第11回 大麦食品シンポジウム』 開催レポートをアップしました

11回 大麦食品シンポジウム 『未来の健康を支える、大麦食』

~(公社)日本栄養士会後援~ を開催しました

  

大麦食品推進協議会では、2013年10月26日(土)に恵比寿ガーデンプレイス内サッポロビール株式会社本社講堂で、第11回大麦食品シンポジウムを開催しました。

今回で11回目の開催となる「大麦食品シンポジウム」では、大麦の機能性評価や、予防医療から先制医療によるメタボ克服について、また会員企業の活動やさまざまな大麦商品など、大麦の役立つ情報を多面的にご紹介いたしました。

協議会では、大麦食品の良さを消費者に伝えるイベントを、今後も引き続き開催していきます。

また、会員企業の活動もホームページに掲載しております。トップページをご覧下さい。

  

開催プログラム

  
1.日  時

   20131026日(土)午後1時30分~4時40分

 2.会 場

   恵比寿ガーデンプレイス内 サッポロビール株式会社本社講堂

 .参加者

   110名

 4.内  容

 

<第1部> 午後1時30分~


主催者代表挨拶

大麦食品推進協議会会長

大妻女子大学名誉教授 池上幸江

概要

当協議会では、技術部会と広報部会活動により、積極的に大麦の機能性の訴求を行っております。本年は、マスコミ等でも多くの機会に大麦が取り上げられ、大麦食品にフォローの風が吹いていると感じております。今後の、大麦食品の益々の普及を期待しています。


講演

1. 大麦食品推進協議会技術部会報告 (13:4014:00)

  演者:(株)ADEKA ライフサイエンス材料研究所 室長 

  医学博士 椿 和文氏

  (公財)日本健康・栄養食品協会で評価された大麦由来β-グルカンの

  機能性について報告しました。

  ※内容についてはこちらをご覧ください≫



2.糖尿病・循環器専門医からの緊急提言 (14001500

 演者:銀座泰江内科クリニック 院長・医学博士 泰江 慎太郎氏

 予防医療、そして先制医療でメタボ克服を-食物繊維が切り拓く可能性-

  ※内容についてはこちらをご覧ください≫



   休憩: 会員企業の商品展示等 (15001520)

 
 

会員企業等の活動紹介 (15201620)

会員企業の大麦に期待する思い、商品の特性、大麦の将来性等について発表しました。


1.大塚製薬株式会社

 ニュートラシューティカルズ事業部
 OBGプロジェクトリーダー 

 海出 智子氏

 「大麦生活のご紹介」美味しく手軽に摂れる大麦について紹介しました。

  ※内容についてはこちらをご覧ください≫




2.株式会社ニチレイフーズ

 家庭用事業部ウェルネス部ウェルネス商品グループリーダー 

 酒向 剛氏

 もち麦を100%使用した冷凍食品の商品の特徴や研究成果などに

 ついて紹介しました。  

  ※内容についてはこちらをごらんください≫



3.大麦サポーターズ活動紹介

 本年5月に活動を開始した広報部会・大麦サポーターズについて、広報部会長澤部会長より、 活動内容及びメンバーをご紹介いただきました。

   ※大麦サポーターズについてはこちらをご覧ください≫

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