大麦食品推進協議会
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第11回大麦食品シンポジウム 開催のご案内

未来の健康を支える、大麦食

高い健康効果で今注目の『大麦』。
大麦食品の最新情報を企業・研究の現場からお届けします。


〜シンポジウムのご応募は締め切りました〜

大麦食品推進協議会(会長:大妻女子大学名誉教授 池上 幸江)は、2013年10月26日(土)にサッポロビール株式会社本社講堂(住所:渋谷区恵比寿4−20−1)にて、 栄養関係者、大麦食品に興味のある方を対象としたイベント『大麦食品シンポジウム −未来の健康を支える、大麦食−』(後援申請中: 公益社団法人 日本栄養士会)を開催いたします。
今年で11回目の開催となる「大麦食品シンポジウム」では、おいしさと高い健康増進効果で今注目されている大麦食品の正しい健康価値をお伝えすることを目的として、大麦の機能性や、大麦β−グルカンの機能性評価に関する当協議会技術部会報告、また会員企業の活動やさまざまな大麦商品など、最新情報を多面的にご紹介致します。


第11回 大麦食品シンポジウム プログラム

■日時 平成25年10月26日(土) 13:30〜16:30
■会場 東京都渋谷区恵比寿4−20−1
恵比寿ガーデンプレイス内
サッポロビール(株) 1階講堂
(JR恵比寿駅東口より案内板に沿ってお越しください)
■参加人数 100名
■参加費 無料(大麦食品試供品プレゼント)
■応募方法 9月より、当Webサイトにて募集開始。
※応募者多数の場合は、抽選となります。
■応募締切 平成25年10月16日
 

■内容

1.開会挨拶(13:30〜13:40)

2.講 演

2−1.
講演 (13:40〜14:00)
テーマ:大麦食品推進協議会技術部会報告
演者:株式会社ADEKA
    ライフサイエンス材料研究所 室長・医学博士 椿 和文
(公財)日本健康・栄養食品協会で評価された大麦由来β−グルカンの機能性について

2−2. 講演 (14:00〜15:00)
テーマ:糖尿病・循環器専門医からの緊急提言
     予防治療、そして先制医療でメタボ克服を
     −食物繊維が切り拓く可能性−
演者:銀座泰江内科クリニック 院長・医学博士 泰江慎太郎


休憩:会員企業の商品展示等 (15:00〜15:20)
会員企業の商品の特徴の説明等を実施

2−3.
講演 (15:20〜16:20)
*新規会員企業:大塚食品株式会社、大塚製薬株式会社、株式会社ニチレイフーズ
大麦に期待する想い、商品の特性、大麦の将来性等について発表

*部会活動紹介:大麦食品推進協議会広報部会大麦サポーターズ
大麦サポーターズの活動および今後の方向性について発表

3.閉会 (16:20〜16:30)

 

シンポジウム参加者の中から
抽選で20組40名様に、
映画「麦子さんと」 http://mugiko.jp/
試写状をプレゼント!



★参加者募集要領
・今回のシンポジウムは、 栄養関係者、大麦食品に興味のある方を対象にしています。
・お申し込みは、下記の申込み・お問合せ先よりお願いいたします。
・応募者多数の場合は抽選になります(一般募集定員100名)。
・発表は、招待メールの発送をもってかえさせて頂きます。


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